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takkaaaan blog

多分色々書きます

「私の好きな音楽。」編集後記

ongakudaisukiclub.hateblo.jp

 

今回は音楽だいすきクラブでの特集についてのあとがきです。

 

 

***

 

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星野源(以下星野)「どーもこんばんは!星野源でーす!!」

うめもと「源ちゃーん!!来てくれてどうもありがとーう!」

星野「うめもとくんのためだったら、ふみの誘いを断ってでもいくよ!」

うめもと「マジかよ!うれしいなー。ところで二階堂ふみさんとは、最近どんな感じなの?」

星野「そんなの××××ってるよー。本当にふみは×××××が××でさー。(※不適切な表現を含んでいたので自主規制)」

うめもと「マジかー!!源ちゃん二階堂さんのファンにボコボコに殴られるよ。ところで話は変わるけどアルバム聴いたよ。良かったよー。」

星野「あ、本当に?もう聴いてくれたんだ。嬉しいなぁ。どれが良かったですか?(笑)」

うめもと「まだ一回しか聴けてないんだけど、やっぱり『時よ』と『Week End』が格別だった。」

星野「あら、嬉しい。みんなも喜んでくれるといいなー。ところで僕も音楽だいすきクラブの記事読んだよ。」

うめもと「わぁ!ほんとに!?どうでした?」

星野「いやー素敵な文章ばかりでした。俺も書きたい、混ざりたいと思っちゃうくらい。」

うめもと「書いてよ!」

星野「いや、それはちょっと事務所のこととか色々あるからさ。」

うめもと「大人の事情かよ!!」

星野「いや、まあそれは置いといて本当に面白かったです。個人的な感想も言っていい?」

うめもと「もちろん!気になります。」

星野「Ayaka IshiiさんのNEWSへの愛は読んでてちょっとうるっときちゃうくらい良かった。」

うめもと「分かる。僕も読んでて泣いたもん。(笑)」

星野「ねぇ?NEWSさんすごいなー。愛されてるなー。」

うめもと「源ちゃんの作品の感想もあったじゃない。」

星野「ススワタリさんですよね。いや、すごく嬉しいです。素敵な文章でした×××したいくらい。」

うめもと「源ちゃん!やめて!このブログが終わっちゃうから!」

星野「あ、ごめん。つい、いつものトーンで話しちゃった。(笑)」

うめもと「音楽だいすきクラブ管理人のぴっちさんの文章はどうでした?」

星野「変態だよね。」

うめもと「そうだよね。」

 

***

 

星野「ところで結構大変だったんじゃない?50人の文章の編集でしょ?初めての特集作りはどうだったの?」

うめもと「どうだったかというと、とにかく楽しかったんですよ。ほんとに。他人の文章を編集するというのは初めてのことだったので、そこは確かに大変なところもあったんだけど、編集側の特権として送られてくる文章を一番最初に見れるわけじゃない?」

星野「うん。」

うめもと「それがもう、楽しくって仕方なかったですね。一つ一つピースが埋まってくみたいな幸せな時間でした。れーふぉさんの文章が来たときはさすがに戸惑ったけど(笑)」

星野「あれが最後に来てるというのもすごいよね。」

うめもと「うん、偶然とはいえ、収まるところに収まってとても満足してる(笑)」

星野「あれは、どういう経緯だったの?」

うめもと「いや、本人に「え?これでいいの?笑」って聞いたら、「これで良い」とのことだったのでこうなりましたよね。」

星野「自由だねー(笑)」

うめもと「ほんとにねー。でもそのおかげでこんなに面白くなったから、れーふぉさんもそうだし、色んな人には感謝しかないけどね。」

星野「そっか。うんうん、確かにこういうフックの効いた文章もあれば、とても思いのこもった文章もあって。」

うめもと「うん。ゴリさんや、じゅいさんは文章から思いが溢れ出しててすごかったです。」

星野「で、うめもとくんは、いざ自分が書き始めたら何も出てこなかったんですよね?(笑)」

うめもと「バレてる!(笑)そうなんだよね。いやー本当にみんなの文章が面白くってさ、唯一失敗したなーと思ったのは俺の書き始めるタイミングが遅すぎたこと(笑)まあ、自分のせいだけどねー。」

星野「なるほど(笑)」

うめもと「でも本当に楽しかったなー。また機会があればやりたいですね。」

 

***

 

星野「よし、それじゃ、俺はそろそろふみのところに戻るよ。仕事もあるし。」

うめもと「そっかそっか。忙しいところわざわざありがとねー!帰ってやっぱり×××するの?」

星野「いやいや当たり前でしょ!3回はするよ!」

 

という訳で、ひとまず無事(?)企画は終了しました。いや、まだまだ面白がっていきたいんですけどね。関わって下さった方々へ、本当にありがとうございました。貴重な経験ができてよかったなー。

 

うめもと